地域情報

民謡歌手 小杉真貴子
艶のある歌声と、ふるさとの香りただよう洗練された節まわしで新潟県民謡を中心に全国有名民謡をマスターし、テレビ、ラジオ、ステージで活躍している小杉真貴子。旧越路町浦の出身です。
1966年(昭和41年)佐渡おけさでビクターレコードよりデビュー。
1971年(昭和46年)フランスの国際民族芸能祭に、日本代表として出演。
1982年(昭和57年)東京郵便貯金ホールで、リサイタル「小杉真貴子の世界」を開催。
1993年(平成5年)アルバム「小杉真貴子民謡ベスト20」を発表。
1995年(平成7年)歌謡曲「二人の雪月花」を米谷威和男氏とデュエットで発表。

長岡市越路地域のシンボル ほたる
ほたる きれいな空気と水でしか育たない「ほたる」。
環境変化により急速に姿を消した「ほたる」が、町をあげての取り組みに今蘇っています。
農薬や汚水の改善、地域や学校でのほたる保護活動など、地道な努力により、ほたるの棲む清流があちこちに蘇った。
1989年環境庁の「ふるさと生きものの里」に認定された。豊かな自然の象徴として長岡市越路地域のシンボルにしています。

長岡市越路地域の花・木

長岡市越路地域の花「ホタルブクロ」

長岡市越路地域の木「もみじ」

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